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2018年2月13日火曜日

2018年の予定

すごくお久しぶりです。

ジャパンカップ以来すっかりブログの存在を忘れてしまっていた人です。
特に何やったってわけでは無いので話のネタが無かっただけなんですよ。(言い訳)

ジャパンカップ以降のイベントとしては年末年始のしまなみ海道、とびしま海道に行った事位ですね。
十分一回分の記事にするネタですね…、はい、サボってました。

なのでまずは今更ながら年末年始のライドを簡単にまとめます。



2017/12/30に車で尾道まで移動。大凡9時間位だったかな?
ホテルに着いた頃にはすっかり真夜中で海も何も見えない状態でした。

翌朝は曇天やや雨気味でスタート。
まず尾道からどうやってしまなみ海道に入るか分からなかった説がありますが、渡し船に乗って初めの島に行きました。
船に乗ってる間はずーっと集金のおっちゃんに地図を見ながら案内をして貰って向島に到着。
おっちゃんの言う通り路面の青い線を追いかけて走っているといつの間にか大三島まで来てしまいました。

そうです。

しまなみ海道って片道80kmちょっと?だったか結構短いのですよ。
信号もあまりないしいつものペースで走ってるとすぐ半分です。
これはいけないイケナイと思いみんながよく写真を撮ってるサイクリストの聖地で昼食を摂ってのんびり(のつもりで)走ってたらもう今治です。

何が言いたいかって言うと、年末年始だからお店やってないよね!!!

でも景色は最高でしたよ。
基本曇天でしたが、いつもみる海とは違う、島が連なって造船所が沢山あって新鮮でした。
写真?
ツイッター見てね♪

次の日は今治からフェリーで岡村島まで移動してとびしま海道を走りました。
ここで前日と同じ轍は踏まないぷぷぺさんなのでとびしま海道の山岳ルートを選択。
しかもナガタニ山展望台とかいうクソみたいな斜度の坂を登ってみたり、クソみたいな斜度の柑橘農園の道を登ってたら行き止まりで引き返す事2回あったり、地元のおっちゃんに「良く登って来たな、けどこの先行き止まりだよ?」って言われてみたり。中々面白い山岳コースでした。

お腹減ったなぁって思ってお店を探すも、年末年始だからお店やってないよね!!!

でも景色は最高でしたよ。
前日と違って快晴でしたし、正月特有の豪風の中で橋を渡る勇気を試されたり、見知らぬバッバに「どこからきたのー?↑↑おみ↑せ↓やってないでしょぉ↓ごめん↓ねぇ↑↑」って言われたり、心温まるハートフルなやり取りがあったわけでも無く、呉に到着しました。

呉から尾道まではさざなみ海道と言われてますが、まぁいつも通りの海岸沿いの通りって感じです。
時間に余裕があれば登れそうな山が沢山ありそうでしたが、とびしま海道で寄り道したのであまり遊んでる時間は無く真っすぐ尾道を目指しました。

尾道まで残り6kmの所でまさかのパンク。
と言ってもスーパーメカニックのぷぷぺさんにかかればチューブラーのパンクなんてなんて事ないのです。
で、無事に帰宅しましたとさ。
写真?
ツイッター見てね♪

全体を通してですが、仲間がいないとあっという間に終わるから気を付けろ!!って所ですかね?

嘘です。
本当に素晴らしいサイクリングロードでした。
みんなも是非一回は訪れてみてはどうでしょうか?

はい、おわり。

今年の予定ですが、

Mt富士は参加するか悩んでます。
去年の運営云々というより、単純に走りにくいレースだなって思ったからです。
スタートは混雑だし、走ってる途中も集中出来ないし、ゴールしても混雑してるし。
でも知り合いが出るなら出るかもね?って感じですね。

富士山国際は出るつもりです。
結果はどうであれ、出たいから出るって感じですね。

マウンテンサイクルin乗鞍も出たいですね。
ブログにはゆっくり登りたいって書きましたが、乗鞍まで行く理由が欲しいだけです。

箱根ヒルクライムも出ます。
富士山国際と同じ理由です。

他のレースは今の所予定はしていません。
普通のライドとして渋峠が今年いけるか怪しい所ですね。
年末年始に大洗には行けなかったので、どこかのタイミングで大洗かもう少し距離を伸ばしていわきまで行ってみたいなって思ってます。
他は時間と気分とお金次第って感じですかね。

更にツイッターで散々告知していますが、ウルグシュタルトを一旦解体してFUJI transonicを組む予定でいます。
その後、ウルグシュタルトをR8050で組み直そうかなって感じです。
大した理由はありません。買いたかったから買っただけです。

大雑把な今年の流れは以上です。
ブログも更新頻度は低いですがぼちぼち続けていきたいと思います。

2017年10月21日土曜日

2017 ジャパンカップ アルベルト・コンタドール来日!

今年のブエルタで引退したアルベルト・コンタドールがジャパンカップに出場するため初来日しました。

初来日と聞いてファンであるワタクシはどうしても行きたかったのですが、運悪く仕事の予定が入っていたので見送りにするつもりだった所、急な予定の変更により休みが貰えたので宇都宮まで弾丸ツアーを行いました。

20日(金)の夜に移動開始。
真夜中と雨の中、たらたらと東北道を進み丁度日付が変わるタイミングで宇都宮に到着し、辺りをぶらぶらしてから恒例の車中泊で一晩を過ごしました。
寝るまでの間に如何にしてコンタドールのサインを貰うかを考えていたら中々寝付けなくて4時位に練る羽目になりました…。

クリテリウムの会場だと人が多いし接触は難しいかな?と思い、プロ選手の出場するフリーランに山を張り、朝起きてから自然公園へ早速移動しました。

 やはり朝一だと選手の姿はありません。

TREKブースにも選手はいません。
ツイッターのフォロワーさんを探しながら選手の到着を待つこと数十分後…。
 怪しげなバスが到着。
中からBMCのメンバーが出てきました!
奥にいる背が低いのがリッチー・ポートです。
BMCが到着する前にキャノンデールとロットNLユンボも到着していました。

だんだん選手が到着し始めて、いよいよ来るか??と待っていたら…。
突如目の前にマドンを乗っけた車が止まり、なんと中から目的のコンタドールが出てきました!!

コンタドールは先ずそのままTREKブースに入り、周りに集まっていた人達にファンサービスを開始し始めました。

その時によりにもよってTinkoffのボトルにサインをして貰いました。
本当はボトルを2本用意していたのでどっちもサインを貰おうとしましたが、1本だけ書いてもらったので、素直に引き下がりました。

が、
この後、休憩を入れたコンタドールはTREKの物販テントに行き、そこでTシャツを購入した人にサインを入れるという神対応を始めたので、予め購入してあったTシャツにサインを貰いました。
ついでにツーショットをパシャリ。
更にグラシアスと言いながら手を出したら握手までしてくれました!

もう満足。
すごく満足です。
その後はフォロワーさんを見つけ少しお喋りし、少し選手を応援してからクリテリウム会場に戻りました。

クリテ会場でもコンタドールはTREKブースで一人一人にサービスを行っていました。
レースの為では無くファンの為に来日してくれたって感じがひしひしと伝わってきますね!

会場を散策し、レースを一通り見終わったら表彰前に帰宅しました。
台風だし、混みそうだしね。

という訳で宇都宮弾丸ツアーの様子でした。

なんとなくお分かりかもしれませんが、コンタドールのサインは張り込んで…、とか無理くりって事無く、さっくり頂きました。
コンタドールは初めからファンサービスの為に来てくれていたのかもしれません。
こういう紳士な所が世界で愛される理由なのかもしれません。
コンタドールのファンになって本当に良かったです。

ありがとう!
アルベルト・コンタドール!!

2017年8月27日日曜日

コンディション最悪なマウンテンサイクルin乗鞍

マウンテンサイクルin乗鞍に出場してきました。


公式リザルト
1h33m46s
188/208位

もうね。

惨敗も惨敗、大惨敗。

原因は分かってます。職場の環境が変わりまともに自転車に乗れていなかった事です。
体重は順調に増え、体力は低下し、脚もろくに回せない状態でした。

しかもクラス別のランキングも下の下。
正直もう自転車やめようかって思っちゃう位、自信が無くなりました…。

でも完走はしたし?
今回のクラスはみんな早かったし?
ほぼ練習無しで1h33mって頑張ったんじゃない???

むしろ褒めて欲しいんだけど?????(半ギレ)

それはさて置き、初めての乗鞍です。
自転車乗りの聖地とまで言われるだけあって絶景でした。


今度はレースじゃなくてゆっくりと登りたいですね。
必至こいて登るには勿体なかったかもしれません。

しかしこの乗鞍さん。初め10kmまでは比較的緩やかなんですけど、そこを過ぎてから斜度が7~10%の連続で即行脚が売り切れました。
イメージとしては箱根のターンパイクに近いプロファイルかもしれません。
あざみライン程ではないにしてもある程度の実力をつけてから登らないと辛い坂なのかもしれませんね。

さて、ここでお分かりの通り絶望的に練習不足に陥っているワタクシですが、今年はまだ箱根ヒルクライムが控えています。先に書いたターンパイクを登る奴です。
正直このままの状態だとタイムは悪いだろうし最悪DNFもあるのかもしれません。
そう考えると棄権も一つの決断なのかなって思っています。
続いてのKOH富士も参加は今の所見送りにするつもりです。

今の環境だと安定して練習出来ない限りレースは絶望的と言わざるを得ません。

さてさてどうしたものか…。

話は変わって、前々からちょいちょい話していましたオーバーマイヤーの売却についてです。
勿体ないと思われる方が殆どだと思います。
自分でも勿体ないと思っています。

が、以前にも書いたかもしれませんが、正直オーバーマイヤーより性能のいいホイールは数多あると思います。性能の定義にもよりますが…。
確かにオーバーマイヤーと括らずライトウェイトは唯一無二の乗り味です。これは他のホイールでは再現が難しいと思います。
でもワタクシが求めているのはそうじゃないのです。
もっとレーシーなホイールが欲しいわけです。

という結論に至り、オーバーマイヤーを売り、次に購入するホイールの足しにしようって思いました。
取っておいても良かったかもしれませんけどね。
そこら辺は自分なりの踏ん切りというかなんというか、オーバーマイヤーを持ってたらいつまでたっても他のホイールを買わなそうな未来が見えた訳です。

次は何にしようか?
R9100を買い戻すか、edco再チャレンジか、ROVALも狙っています。

今はホイールを買うお金とあわよくばフレームを買うお金をためながらRS81を使って行きたいと思います。

2017年6月25日日曜日

惨敗 富士山国際ヒルクライム

今年で2回目の参加になる富士山国際ヒルクライムに行ってまいりました。
タイトルの通り結果は惨敗…。
完走はしましたが去年に比べて7分近く遅くなってしまいました。悔しい…。



反省点
・アップが十分に出来ていなかった。
 固定ローラーを持って行くのをやめて試走コースでアップをするつもりだったのが、見事にアップ時間中は土砂降りでスタートギリギリの数分間しか走れていなかった。

・前日にそれなりの負荷で走ってしまった。
 脚の疲れが取り切れていなかった感が強く、スタートから3km地点の間でもうこれ無理だわって思ってました。

・水分補給の不足
 ボトルを忘れたって事もありますが、そこではなく前日からの仕込みが甘かったと思います。前日の試走後に十分な水分を取れていなかった。

・今年全体を通して体重の増量
 職場の環境が変わったせいで自転車に乗る時間が減り体重がじわりじわりと増えてきたのが致命的な問題。今後の解決策を考えないとイケナイ…。

・余計な筋肉が増えた
 3本ローラーを始めてからというもの腰回り、お尻、太ももの筋肉が見るからに肥大した。平坦をそれなりの速度で走るのは得意になった一方で登りで一時的な負荷をかけるって事が苦手になった。(ダンシングがすごく続かなくなった)

以上の5点だと思います。

あざみラインの練習に関しては去年と同じ位行っているので足りなかったって事は無いと思います。
やっぱ減量がマストかなー…。どうにか自転車を日課に戻したいですね。

次のヒルクライムはマウンテンサイクルin乗鞍です。
8月末なのでそれまでの間には何かしら善処をしておかないと、9月に入ってからの箱根HCとKOH富士の二本立てには耐えられません。

結果は御覧の通りです。1h13m55がワタクシ。
機材は最強クライマー仕様なのにこの結果は赤っ恥もいい所ですね。

そして半数がDNSでした…。

2016年9月25日日曜日

KOH富士山完走?

今年最後の富士山ヒルクライムレース、KOH富士山を無事走り終えました。
ガーミンによるとタイムは2:02:42でした。正直もう少しやれたのではないかと思いましたが、致命的な事に心拍計を忘れてしまったのでペースがつかめないままだったのです…。
それでも料金所-5合目までのセグメントは今までの中で一番いいタイムになったので頑張れたのだとは思います。



で、順位ですが。
なんとセンサーが反応しなかったらしくDNS扱いになり棄権した事になってました。
マジ…○ね!!!!!!!!!!11111111111と嘆いてもしょうがですね…。
今回使われたセンサーは富士山国際と同じフォークに取り付けるセンサーだったのですが、富士山国際の時は受付時にセンサーチェックをして貰えるので何てことは無かったものの、今回はチェックが無かったので確認のし様も無く出走です。恐らくですがワタクシと同じ目に遭った人は多いはずです。だってU-30カテゴリーだけで約1/4位がDNSになってましたもん。

これは完全にやらかしましたね。

せっかく走り応えがあっていいレースだと思ったのにこの仕打ち、もうでねーよ!と思っちゃいますよね?
過ぎた事なのでとやかくは言いませんが、とは言いません。勿論抗議した上で更にこれから抗議メールも入れるつもりです。

まあ愚痴はさておき当初は雨の予報でしたが無事に晴れ、なんと今年初の富士山の冠雪まで見れました。
走ってる最中の裾野、富士宮の眺望も素晴らしかったですし、なによりやっとスカイラインで雲海を見ることまで出来ました。
DNS以外は非常に満足のいくレースになりました。






さてさて今年のヒルクライムレースはこれでお終いにしたいと思います。
来年も出るかは分からないですが、出たいと言う気持ちはあります。

ロングライドとかセンチュリーライドとかも出てみたいですが、一人じゃ出ても楽しそうにないし当分は見送りです。
これから冬にかけて、来年の5月までまた箱根で修行を積みたいと思います。

-追記-
メールしたところしっかりと順位の入ったリザルトが発表されました。
暫定だったので許してねとの事です。

2016年9月18日日曜日

ヒルクライム佐久 こいこい佐久

更新をサボり、自転車も雨を理由にサボり気味でしたがヒルクライム佐久に出場しました。



タイムはそこそこで速くも無く遅くも無くって感じです。
エントリー70人、出走60人で21位でした。
正直自分の中では最近のサボり環境の中でよくこの順位に持って行けたものだと思います。
逆にもうちょい練習を積んどけば上を狙えたのかもしれません。

コースは大河原峠の一歩手前までを登る約23kmのコース。
平均斜度は5.8%と謳われるものの途中下りがあったりするので登りだけで見ると恐らく7%前後で最大斜度は11%程度だと思います。
今回は長めのコースなのでペース配分は徹底的に管理して走る必要があると思い前半はたらたら走って後半から少しずつペースを上げ残り5kmから一気にペースを上げました。
ペースを上げた際には足が攣る一歩手前まで行ってしまいゴール後のセンサーを外してもらった時に実は既に足が攣っていましたが誤魔化しながらラックまで走ってました…。
思い返せばあまり水分補給をしていなかったので単純に自分のミスですね。

次回はKOM富士山です。
距離は更に3km増えて約26km斜度も佐久よりきつめになっています。富士宮側から登った事がありませんが激坂こそ無いものの今のサボり雰囲気で登るにはかなり堪えそうですね。

2016年6月12日日曜日

中央アルプスHC 未出走・・・

twitterを見れば分かりますが、気分的にも体調的(睡眠不足)にも走れる状態じゃないと判断をしたので今年の中央アルプスHCは棄権しました。

また来年も開催するとの事なので来年には改めてエントリーしたいと思います。
Mt富士HCと被らなければ、ね…。

とりあえずレース3連続を終えてひと段落となります。
今後の大まかな予定としては、

8月に自宅-鹿児島のブルぺ
9月にはHC佐久

上記の二つだけしかイベントは無く、他は今の所予定にはありません。
なのでまずこれから8月までの間には練習中とかレースで知り合った人と、どこか走りに行きたいと考えております。
こういった約束は出来る限り守っていきたい派なのでコミュ障ながら頑張っていきたいと思います。

それに加えてふと思ったのですが、ブログを更新する度にそれなりにアクセスをしてくれる方がいるのは非常に嬉しい気持ちで、そこでブログを読んでもらっている方々の中で一緒にどこか走りに行ける人がいれば出来る限り誘っていきたいと考え付きました。
緩い所で三浦半島、中程度で箱根ぶらぶら、みっちり走るなら道志みち+あざみライン、たまには県外もぶらぶら等、ありがちなルートではありますが一緒に走ってみたい方がいればプランニングをしてみたいと思います。

ロードに乗り始めてから全くの他人だったのに同じ道を走っただけで友達になれるって言うのに何となく面白さを見つけたのでいろんな人と走ってみたいです。


そしてウルグシュタルト巻き込み事故に関しては案の定相手が逃げを決め込んでいるのでこちらもじわじわとプレッシャーを与えつつ、いかにお金を取ってやろうかと考えております。
こちらに関しても何かとアドバイスがあればコメントして貰えると嬉しいです。

-追記-

すっかり忘れてた。
誰特なレース写真です。
富士山国際HCゴール前


知り合った人との写真もありますがプライバシー的にアレなので割愛。

2016年5月22日日曜日

富士山国際ヒルクライム 無事完走、しかし…

いよいよ今日と言う日が来ました。
 人生で初のレース、そしてヒルクライムの難関として名高い富士あざみライン。マゾ心が煽られる素晴らしい日になるに違いない。

2016年4月13日水曜日

今年は挑戦の年に

ひょんな事から箱根ヒルクライムにエントリーし、ついでに中央アルプスヒルクライムにもエントリーした矢先に富士山国際ヒルクライムにもエントリーしました。

立て続けにヒルクライムレースに出場です。

元々レースなにそれ?位に思ってたのですが箱根ヒルクライムにエントリーしてからと言うものレースへの興味がふつふつと沸き始めてしまいました。
実際には雑魚脚なので上位入賞は無理だと分かってますが、チャレンジしたいとか20代最後の年だしとかいろいろ含めてエントリーに踏み切りました。

今年は挑戦する年になりそうです。